2011年04月13日

美熟女 ネットで喝采

タレントのビートたけしさんの「東京湾に原発作れ」という提言が注目を浴びている。

2011年4月11日夜に放送されたテレビ朝日系「ビートたけしのTVタックル 春の3時間SP」の収録後の発言を、同日発行のサンケイスポーツや東京スポーツが報じたものだ。
「都知事になったらよかったのに」

「福島原発の電力を首都圏が利用しているのに、原発のリスクを地方の県や人に押しつけるのはおかしい。東京湾に作って、東京の人がそれで生活したら、何も文句は出ないはず。都心は地盤が悪いとか言うけど、地震が来ればどこも同じだよ」

たけしさんのこの持論が掲載されたサンケイスポーツの記事に対し、インターネットでは、

「よくぞ言ってくれた!」「昔からこの意見に賛成」「正論だ!」
「これぐらい言わないと、みんな原発についてちゃんと考えない」

など賞賛の声が相次いだ。東京都知事選直後ということもあり、「たけしが都知事になったらよかったのに」という声もあった。

たけしさんは1996年に発売した著書「落選確実選挙演説」でも同じ考えを訴えていた。東京スポーツによると、たけしさんは、今回の原発事故でこの考えが「案外的を射てきたかもな」とし、

「1300万人もいる東京に原発を作るとなると、どんな地震が来ても、津波が来ても、完璧に絶対に大丈夫な原発を作るはずだもの。そうすっと、東京都は地方にカネをやんなくてもいいわけだし」

と、東京に原発を作るメリットを説明。

「やっぱり、地方にリスクを押し付けて、東京だけいい生活をしようってのは虫がいい話なわけでさ。だったら、東京は地方にガタガタ言わせないためにも『お台場に原発を』だね」

と提唱した。
「皮肉で言っているのに真に受けるな」

拍手喝采の一方で、「現実問題不可能だろ」「そんなことしたら日本が終わる」「もうちょっと考えて発言してくれよ」など、たけしさんの発言に否定的な声も見られる。

また、「皮肉で言っているのに真に受けるな」「これは例え話」というように、この発言が「東京湾に原発」の実現が難しいとわかったうえでの皮肉だとする声もある。たけしさんは1999年に都知事選出馬が噂されたとき、「独裁者ならやってもいいな。東京湾に原発を作ったりして」と冗談まじりに出馬を否定していた。

「東京湾に原発を」という提唱は、これまでも原発の危険性を訴える人たちによって、「そんなに安全というならば、地方ではなく東京に作ればいいではないか」という批判的な文脈でされてきた。2000年4月には、都知事の石原慎太郎氏が原発の必要性を強調するために「東京湾に原発を作っても構わない」と発言し、話題となった。
posted by よしこ at 14:15| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月11日

美熟女 離婚寸前!?

夫・玉置浩二と別居生活に入り、"スピード離婚"が噂されている青田典子が所属のオスカープロモーションに対して、「離婚はしません」と連絡してきていたことが明らかになった。

「先日、青田本人から『マスコミが騒いでますが、離婚はしません』と事務所に電話が入ったんです。玉置と入籍してから、事務所との連絡を絶っていた青田が、わざわざ離婚否定のために電話をしてくるというのは、かなり追い詰められているということですよ」(事務所関係者)

 こう指摘される通り、この報告があった直後に青田は、そもそも玉置との結婚を反対していたセレブ占い師の家に逃げこんだという。理由は玉置のDVだ。

「玉置は、昨年の安全地帯の全国コンサートツアーで、ファンを冒涜するような奇行を連発。ツアー終了後は、ますますうつ状態が激しくなって、少しでも気に入らないことがあると、青田に暴力を振るうようになったんです」と言うのは玉置に近い音楽関係者だ。

「ツアー後は、ニューアルバムの制作に入ったということもあって、玉置の感情の起伏が激しく、青田との喧嘩が絶えない。それで年末に別居したんです。関係修復を試みるべく、1月にはスタッフと一緒にグァム旅行に出かけたんですが、宿泊先のホテル前で二人が大声で罵りあって、取っ組み合いの大喧嘩しているところを観光客に目撃されています」(同)

 そして、日本に戻ってからも、会えば同じような喧嘩の繰り返しだという。

「青田は、事務所や周囲の反対を押し切って入籍したんで、意地でも離婚はしたくないということなんでしょう。ただ、事務所に連絡をしてきたということは、限界が近付いているということですよ。玉置は石原真理との生活も約半年くらいしか続きませんでしたからね」(青田の知人)

 沢尻エリカ夫妻よりも、こちらの離婚のほうが早いかも!?ゆ
posted by よしこ at 13:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月12日

美熟女 逮捕

『ターミネーター2』のジョン・コナー役で知られる33歳の俳優エドワード・ファーロングがアメリカ時間1月11日の午前11時30分に、ロサンゼルスの裁判所で前妻に対する3年間の接近禁止命令を破った罪で逮捕され、刑務所に連行された。

エドワードは昨年の11月に、元妻レイチェル・ベラと彼ら2人の息子である3歳のイーサン君から100ヤード(約91メートル)以内に入ってはいけないと命じられていた。しかし、彼は昨年の12月にレイチェルとイーサンに接触しようとして、その接近禁止命令を破ってしまったのだ。彼は刑務所に収監された数時間後に、彼は7万5000ドル(約625万円)の保釈金を支払い、仮釈放されている。

エドワードは2006年に映画『Jimmy and Judy』(06・日本未公開)で知り合ったレイチェルと結婚した。子供が生まれ幸せそうに見えた2人だったが、2009年の7月にレイチェルが離婚届を提出してから、エドワードが奇行に走るようになったという。そして、レイチェルや彼女の今の彼氏を暴行するという脅迫をしたり、自殺をほのめかしたことから、彼は接近禁止令を命じられた。レイチェルによると、エドワードはコカイン中毒になっていたようだ。

ハリウッドで成功した子役が、大人になり挫折していくケースはあまりにも多い。日本でも大人気だった天才子役は、昔の輝きを取り戻せぬまま、どん底に堕ちてしまった。


posted by よしこ at 14:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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